こんな方におすすめ
- カードやボタンの形を作る方
- 角の指定順を学ぶ開発者
開発者デザインユーティリティ
カード、ボタン、画像、モーダルに使うCSS border-radiusの値をライブプレビューで調整し、省略記法・個別プロパティ・inline styleコードを生成できます。
すべての角を同じ値にするか、各角を個別に調整して目的のUI形状を作成できます。
チェックを外すと、4つの角をそれぞれ別の値に設定できます。
一般的なUIにはpx、円形画像やアバターには%がおすすめです。
設定した角丸の値がここにリアルタイムで反映されます。
よく使うカード、ボタン、画像の形をすばやく適用できます。
以下のコードをCSSファイル、コンポーネントスタイル、またはinline styleで使用できます。
設定を選択してからCSSコード生成ボタンを押してください。
4つの角を連動または個別に調整し、px・rem・%でプレビューします。均一な半径や4値のCSSをコピー・保存できます。
px、rem、%から選びます。
連動中はどの角の操作でも4つを一緒に調整できます。
別々の値にするには連動を解除します。
CSSを生成し、その後の変更が反映されることを確認します。
コピー・保存して実際の要素サイズで検証します。
全て同じ値ならメインルールは1値になります。
左上から時計回りです。個別プロパティの例も出力します。
16pxを換算基準にします。ルートの文字サイズが20pxなら1remは20pxです。
全角が同じなら1値、異なるなら左上・右上・右下・左下の4値にします。px/remモードの操作値は0〜120、%は0〜50です。remでは操作値を16で割り、小数第2位に丸めます。
値はブラウザー内で処理し、アップロードや履歴保存をしません。CSSには選択した半径が含まれます。
同じ形に影を加えます。
画面幅で変わる半径を作ります。
連動中は変わります。個別に調整するには連動を解除してください。
値を16で割る設計です。16なら1remとなり、実際の大きさは適用先のルート文字サイズに依存します。
必ずしもそうではありません。必要なoverflowや切り抜き設定は別に指定してください。