WIN-J DATA TOOLS
JSONからCSVへ変換
JSONオブジェクト配列をCSV表に変換します。全キーを列にまとめ、入れ子の値はJSON文字列として保持。数式保護を選んでコピー・保存できます。
無料で使用入力データはこのブラウザーで処理
入力の列番号と最初の行
| 列番号 | 最初の行の値 |
|---|
変換結果
表のプレビュー
最初の10行・12列を表示します。コピーとダウンロードには全結果を含みます。表は数式保護前の値です。変更は出力テキストで確認してください。
コピーはBOMなし、保存はUTF-8 BOM付きCSVです。全セルを引用符で囲み、数式保護を有効にすると一部の値にアポストロフィーを付けます。
使い方
- 例を確認し、入力を貼り付けるかUTF-8テキストを読み込みます。
- 下の説明に沿って設定を選び、実行ボタンを押します。
- 出力全体とプレビューを確認し、コピーまたは保存します。
変換例
name・score・cityを持つ2個のオブジェクトは、3列の見出し1行とデータ2行になります。異なるキーは初出順に集めます。
処理方法と制限
ルートは空でないオブジェクト配列です。存在しないキーは空セル、nullはnullという文字列になります。入れ子は1セルのJSON文字列です。見出しを含め10,000行・200列までです。安全な整数の範囲外は拒否し、小数はJavaScriptの倍精度で処理します。正確な長い数値はJSON文字列にしてください。
よくある質問
異なるキーや入れ子の値はどうなりますか?
全オブジェクトのキーを初出順の見出しにまとめます。存在しないキーは空セルで、入れ子のオブジェクトや配列は1セルのJSON文字列にします。
入力ファイルはサーバーに送信されますか?
入力テキストとファイル内容はブラウザーのメモリー内で処理し、サーバーに送信しません。再読み込みすると作業内容は消えます。通常のアクセス統計とは別です。