Date Utility

ストップウォッチ

1/100秒単位で経過時間を測定できるストップウォッチです。ラップ記録、最近の測定記録の保存、共有リンクの作成に対応しています。

百分の一秒まで表示 運動・学習・作業の経過時間を比較します。表示桁数は測定精度を保証しません。
ラップ記録 区間ごとのラップ時間と累積時間を保存して比較できます。
保存・共有 最近の記録をブラウザに保存し、現在の記録をリンクで共有できます。
STEP 1

ストップウォッチ

時間測定を開始し、ラップを記録して、最近の測定結果を確認できます。

待機中

経過時間

00:00.00

開始ボタンを押して測定を始めてください。

開始ボタンを押して測定を始めてください。

ラップ記録

区間時間と累積時間を確認できます。

0件
ラップ 区間 累積
ラップ記録はまだありません。
STEP 2

最近の記録

最近保存したストップウォッチ記録を再確認できます。

最近保存されたストップウォッチ記録はありません。
使い方ガイド

経過時間とラップの区間時間を測る

開始・停止・再開で時間を測り、ラップを記録してコピーや共有ができます。百分の一秒まで表示しますが、日常的な時間比較を目的とするツールです。

こんな方におすすめ

  • 学習や運動の時間を測りたい方
  • 繰り返し作業の区間を比較したい方

活用場面

  • セット終了ごとにラップを記録する
  • 休憩時間を除いて作業を再開する

入力から結果の確認まで

  1. 1

    測定開始時に開始ボタンを押します。

  2. 2

    区切りでラップを押し、区間と全体の時間を記録します。

  3. 3

    停止で一時停止し、開始で続きから測定します。

  4. 4

    記録のコピーやリンク共有を行い、新しい測定はリセットします。

使用例 1

2つのラップ

入力
30.25秒でラップ、75.80秒でもう一度
結果
区間30.25秒・45.55秒、全体01:15.80

直前のラップ時点からの差が区間時間です。新しい記録が上に表示されます。

使用例 2

停止後に再開

入力
20秒測定して停止し、再開後に10秒測定
結果
合計約30秒

停止していた時間は加算しません。

計算・処理の仕組み

Date.now()との差から経過時間を計算し、約10msごとに表示更新を要求します。停止・ラップ・コピー・共有時にも現在の時間を更新します。停止すると最近の記録に保存します。

注意点と制限

  • 0.01秒表示は測定精度を保証しません。
  • バックグラウンドやスリープ、端末の負荷で更新と入力が遅れる場合があります。
  • システム時刻の変更が影響します。精密測定には専用機器を使ってください。
データの取り扱い

最近の記録を最大10件、このブラウザー内に保存します。共有URLには経過時間とラップが含まれ、リンクを知る人が確認できます。

あわせて使えるツール

よくある質問

停止中の時間も含まれますか?

含まれません。保存した経過時間から測定を再開します。

共有リンクを開くと自動開始しますか?

開始しません。記録を読み込み、停止状態で表示します。

別のタブにすると更新が遅いのはなぜですか?

ブラウザーが背景タブの更新頻度を制限する場合があります。操作時に再計算しますが精密計測用ではありません。