Date Utility

タイマー

勉強、仕事、運動、料理、休憩、ポモドーロ集中時間の管理に使えるオンラインタイマーです。繰り返しタイマー、通知音、ブラウザ通知、共有リンク、集中モードに対応しています。

集中タイマー 時間・分・秒を設定してカウントダウンを開始
ポモドーロモード 25分集中と5分休憩を自動切替
共有・保存 最近使用した時間の保存と共有リンクのコピー

タイマー設定

時間を直接入力するか、クイックボタンやポモドーロモードを利用してください。

待機中

通常タイマー

00:05:00

タイマーを開始する準備ができました。

クイック時間設定

詳細オプション

モード選択

時間を設定して開始ボタンを押してください。

最近使用した時間

最近利用したタイマー設定を素早く再利用できます。

最近使用した時間はありません。
使い方ガイド

カウントダウンと集中・休憩時間を設定する

任意の時間、または25分の集中と5分の休憩プリセットを使えます。音・通知・繰り返しは別々の設定です。終了通知を使う前に、端末の音量や通知権限を確認してください。

こんな方におすすめ

  • 勉強や作業の時間を区切りたい方
  • 短いカウントダウンを使いたい方

活用場面

  • 90秒の練習時間を測る。
  • 集中作業と短い休憩を交互に設定する。

入力から結果の確認まで

  1. 1

    時・分・秒を入力するかプリセットを選びます。

  2. 2

    必要に応じて音・通知・通常モードの繰り返しを選びます。

  3. 3

    開始し、一時停止後は開始ボタンで再開します。

  4. 4

    集中終了後に休憩へ切り替わったら、開始ボタンを押して休憩を始めます。

使用例 1

90秒の設定を共有

入力
0時間・1分・30秒 通常モード
結果
00:01:30、開始待ち

共有リンクは設定時間とモードを復元します。自動開始や進行中の残り時間共有は行いません。

使用例 2

集中時間の終了

入力
集中モード・25分
結果
終了後:休憩00:05:00、開始待ち

短い待機の後にモードが切り替わります。次の時間を始めるには開始ボタンを押します。

計算・処理の仕組み

時間は0~99、分と秒は0~59に収めます。動作中はperformance.now()で経過時間を読み取り、残り時間から引きます。通常モードでは終了後の繰り返しができます。集中・休憩モードは次のプリセットに切り替わりますが、自動では開始しません。

注意点と制限

  • バックグラウンド、端末のスリープ、ブラウザの制限により更新や通知が遅れる場合があります。
  • ページを閉じたり再読み込みしたりしても、動作中の残り時間は復元されません。
  • 通知には対応ブラウザと許可が必要です。音も端末やブラウザの設定に左右されます。
  • 小数表示は100分の1秒ですが、その精度での測定を保証するものではありません。
データの取り扱い

最近使った時間とモードを最大12件、ブラウザのlocalStorageに保存します。共有URLに入るのは入力時間とモードで、残り時間・音・通知・繰り返し設定は含みません。

あわせて使えるツール

よくある質問

休憩は自動で始まりますか?

いいえ。集中時間終了後は5分休憩の設定に切り替わり、開始待ちになります。

繰り返し設定は何をしますか?

通常モードで終了後に短い間隔を置き、同じ時間を再開します。集中・休憩モードではプリセット切り替えが優先されます。

別のタブにいると通知が遅れるのはなぜですか?

ブラウザやOSがページの動作を制限することがあります。ページを開いた状態にし、端末の音や通知の設定も確認してください。