Date Utility

D-Day計算機

基準日と目標日を選択して、D-Day、残り日数、経過日数、週数、月数を一度に確認できます。保存機能を利用すると、再訪問時にも以前の予定を確認できます。

D-Day計算 目標日までの残り日数と経過日数を自動計算
ローカル保存 よく確認する予定をブラウザに保存
共有機能 計算結果や共有リンクをコピー

D-Day計算設定

イベント名、基準日、目標日を入力すると結果を自動で整理します。

待機中

計算結果

D-Day

日付を選択して計算してください。

日数差

0日

週数

0週

月数

0か月

詳細情報

  • 基準日: -
  • 目標日: -
  • イベント: -
  • 状態: -
基準日と目標日を選択してから計算してください。

保存されたD-Day

ブラウザに保存された予定です。同じブラウザで再訪問すると確認できます。

保存されたD-Dayはありません。
使い方ガイド

予定日までの残り日数と、過ぎた日数を見分ける

基準日より先の予定はD-、過去の予定はD+、同じ日はD-Dayと表示します。試験・旅行・記念日などに名前を付け、ブラウザに保存して呼び出せます。

こんな方におすすめ

  • 予定日までの日数を知りたい方
  • 記念日からの経過日数を調べたい方

活用場面

  • 旅行の出発日までの日数を数える。
  • 選んだ記念日から何日経ったか確認する。

入力から結果の確認まで

  1. 1

    必要に応じてイベント名を入力します。

  2. 2

    基準日と目標日を選びます。

  3. 3

    計算し、D-・D+の符号と日数を確認します。

  4. 4

    保存するか、共有リンクをコピーします。

使用例 1

これからの予定

入力
基準日:2026-08-06 目標日:2026-08-16
結果
D-10・10日・1.4週

目標日は基準日から10日後です。

使用例 2

数日前の予定

入力
基準日:2026-08-06 目標日:2026-08-01
結果
D+5・5日・満0か月

5日経過しています。過去の日付でも、同じ月の数日差を1か月とは数えません。

計算・処理の仕組み

ローカル午前0時同士の差を日単位に丸め、符号でD-・D+を決めます。詳細欄の日数は絶対値です。週数は日数÷7を小数第1位に丸めます。月数は早い日付から遅い日付までの年月差を求め、後の日が前の日より小さい場合に1を引きます。

注意点と制限

  • 今日を1日目と数える設定はありません。今日から明日はD-1です。
  • 日付の比較用で、時・分・秒を刻むカウントダウンではありません。
  • 保存・共有された基準日は固定です。更新するには「今日」を選んで再計算してください。
  • 祝日や手続きごとの期限規則は反映しません。
データの取り扱い

日付計算はブラウザ内で行います。保存した予定は最大20件、端末のlocalStorageに残り、個別削除または全件削除ができます。共有URLには予定名と日付が含まれ、受信者やサイトのアクセスログから見える場合があります。

あわせて使えるツール

よくある質問

明日がD-1になるのはなぜですか?

日付同士の差を数えるためです。今日を1日目に含める数え方ではありません。

保存した予定の基準日は毎日更新されますか?

いいえ。保存時の基準日を復元します。最新の残り日数を見るには「今日」を選んで再計算します。

アカウントなしで共有できますか?

できます。予定名と日付をURLに含めるため、共有する名前に個人情報を入れないようにしてください。